2006.7.28(金) 代打のくりぱん。




さて代打もラスト。最後の最後に送ってくれたのは



THIRTIES」のくりぱんさんです。



THIRTIESと胸張って言えるのもあとわずかなくりぱんは



いったいどうするのでしょうか。



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ポスターといえば、高校生の頃なぜか好きだった


「矢吹薫」や「中川勝彦」





のポスターくらいしか思い付かなかったのですが。



ポスターってあまり貼った記憶がない。


なんであまりポスターの思い出がないのかと考えてみたら


ポスターって大概が大きくて面倒臭いからだったのではないかと思うのです。


レコード屋さんでもらうポスターは小さくクルクルと丸められていて


「いざ貼ろう」と広げてみても、またクルクルと丸まっちゃう。


反対側に丸めてみたら綺麗に広がるなんて聞いてやってみたら


今度は反対側に丸まっちゃう。


もしくは、端っこだけはどうしても真っ直ぐにならない。


端っこだけ、必死に撫でたりすかしたりしてみても


折れ目が付いちゃったり、最後には指をピーッと切ってしまうのが


いつものパターンで、そのうちに面倒臭くなっちゃったんだ、きっと。


今ではポスターの代わりにパソコンで好きな絵や画像を取り込んで


背景に設定して立ち上げる度に好きな絵や画像が目に飛び込んで来て


癒されたり嬉しくなっちゃう、そういう人の方が多いのかなぁ。


視界が狭くなっちゃいそうだけど。





4周年、おめでとうございます。


で、STORYはいつ更新されるのですか?



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矢吹薫も中川勝彦も誰だかしらなかったけど



なるほどなるほどウエブって便利。



中川勝彦がしょこたんこと中川翔子の父親とは知りませんでした。



矢吹薫が銀蝿一家出身でサンデーズの一員だったのも知りませんでした。



だって僕の知ってるサンデーズは天馬ルミ子に倉田まり子、渋谷哲平、太川陽介。



うはナツカシ-青い海海海にルイルイ。



上手にポスター貼れないのはぶっちゃけブキヨウだからですよ。



代打ありがとくりぱん。ストーリーは更新するどころか消そうと思案中なのです。


2006.7.27(木) 代打のkomatuna。




代打日記第七弾は「金属のメタル」のkomatunaさんです。



なんてったって金属のメタル。金属の中のメタル。



海水に塩振っちゃうみたいな



羊の皮をかぶった狼みたいな、きっとkomatunaは



いい人だけど根に持つと恐ろしい気がするのです。



仲良くしときましょう。敵に回さぬように。いやほんとイメージだけっす。



実際は自分の持ち物になんでも名前を付けるオカシナコマツナ。



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金属のメタルのkomatunaです。いつもお世話になっております。


4周年イベントということで、代打日記ということで、こりゃ志願しないとということで、


えと、よろしくお願いいたします。


ポスターの思い出


高校生のときにテレビで見た映画で、


なんの装飾も無く、はっきりいって家具もない、


生活感ゼロの部屋にすむ美人が出てきまして、


おお、なんとかっこいいことでしょう。と感銘をうけ、


わたしもそんな部屋に住めばきっといい女に。と勘違いしまして、


自分の部屋には一切の装飾品を置かない主義でありました。


ただ、ものすごく散らかってましたので、生活感満載なのは否めず、


大変残念なことでありました。


それでも、たまに友人が来るというので


机の上や床に散らばっているものを片付け ますと、


ステキに殺風景な雰囲気がでまして、自分的には満足だったのですが、


友人達には


「なんと趣の無い部屋でしょう。ただの箱みたい」


とまったく不評でした。


「せめてポスターでも貼ってれば、人間らしい部屋になるのに」


と責められまして、もともと主義主張の薄いわたしは、


そうか、ポスターを貼ればもっといい部屋に。と勘違いしまして、


なにか。なにかポスターを貼ろう。と家中を探しました。


たまたまあったのが、そのころ家族で行った「NHK交響楽団」のポスター。


フルオーケストラがなにやら演奏しているのを真正面から撮った、


臨場感ゼロのすてきポスターです。


写真は全体的に茶系で、わたしの部屋の壁も茶系でしたから、


色的にもともてマッチして、自分的には大満足の1枚でした。


友人を家に招いて、自信満々でポスターを指し示しました。





「・・・・」


え、なにかご不満が


「なにこれ」


え、あの、ポ、ポスター?


「なんで、オーケストラ。好きなん?」


い、いや、特に。


「意味わからへん。めっちゃ変。めっちゃおかしいで。無い方が絶対いいよ」


ええー。君が、君が、ポスターを貼れというから。


どんなポスターを貼ればステキな部屋にイメチェンできたのでしょうか。


ポスターっ て難しい。

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たしか室井滋のエッセイで、留守中に泥棒だかおかしな人に侵入されたらしく



気づかずに帰宅すると、なんもない殺風景な部屋の真ん中に



ガスコンロが置かれて、誰もいないのに火がぼうと付いていたんだって



壁には大きく「呪」って書いてあったそうで。こわー。



いきなり自分の部屋にオーケストラのポスターが貼られてあったら



同じくらい怖いし、なんでオーケストラと深く考え迷宮のラビリンス間違いなく



ポスターって難しいじゃなくkomatuna自身がパズルのようです。



意味わからへんと言った友達の顔がマジで見たかったし



実際その場に居たらベートーベンの運命が流れてたはず。



そんなコマツナサスペンス劇場に参加したかったです。



代打ありがとうーね。迷宮入りの火サスドラマがあったらいいなあ。


2006.7.26(水) 代打の更紗。




代打日記も後半戦第6弾は「夢のつづき」の更紗さんです。



いつまでまどろんでるのよって感じのHPタイトルですが



本人も半分寝てるっぽいから。



夢見る少女は眠り続けてすっかり。。。おbあ。。


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昨日と今日の狭間で



PCのモニターの右下隅っこのデジタル表示の時計が


23:59からカシャリと0:00に変わる。


今日が昨日に、明日が今日になる瞬間。




そんなことはそ知らぬ顔で、時の流れはその速さを変えることなく


ただ静かに私の横を通り過ぎていく。


それはまるで、少し開けた窓からすう〜っと流れ込んでくる風のよう。



たった現在(いま)があっと言う間に過去になる。


と、ひとり静寂の中に身を置いているとネガティブな発想 笑


でも、未来もどんどん現在(いま)になってるんだよね


…なんて、こんな真夜中に自分で少しテンションをあげてみる^^


ちょっと(ちょっとか?)不調な最近のワタシ。


お茶を淹れようとお茶っ葉を急須ではなく、その隣に置いた湯呑み茶碗にいれたり。



スカートのファスナーを開けっぴろげで世間を闊歩してみたり。


さあ、お昼ご飯よとお箸を取り出そうとしたら箸箱が空っぽだったり。


それもこれもあれもどれもそう、ぜーんぶこの暑さのせい。


アレのせいではなくきっと暑さのせい。


まずいよなあ。しっかりしなきゃなあ。そんなことをつらつらと考えながら、


PCのキーを叩く。


明日は(今日だけど…)どんな日になるんだろ。


ねぇ、アナタはもう深い眠りの中よね。


どんな夢をみてるのかしらん。



今日は(昨日だけど…)楽しい時間をありがとう。


そして、おやすみなさい。


またあした(今日だけど…)。




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過去も未来もってな感じで時をかける少女はやっぱり原田知世。



過去にも未来にも誰かと



また明日と言える事が



繋がりを感じて嬉しくなるよね。



過去を引きずったり未来を夢見たりもいいけど



今現在の在り方は過去と未来をつなぐもの。それが大事。



代打ありがとう更紗。


2006.7.25(火) 代打のろん♪。




代打日記第五弾は「Let's Cross To The OtherSide」のろん♪さんです。



新婚さんで新妻と響きだけはいい感じです。



でもなんだかオヤジ臭さがぷんぷんするのはナゼダロウ。



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ポスター ポスター ポスター・・・。


恥ずかしながら 小さい頃から今現在まで部屋にポスターを貼った記憶がありません。


従って 今回の代打日記でもお役に立てず申し訳ありません。


とメールをしようと思っていたのだけど


ココらでひとつ しんさんに恩を売っておくのもよいかもね。


『ポスター』では書けないので『ノンジャンル』で。


出会ったのはいつだっただろう。


そう あれは高校生のとき。


友達に誘われて初めてディスコに行った日。


初めて親に嘘ついて外泊をした日。


アナタとのつきあいはあの日からだったね。


最初はそんなに好きなわけじゃなかった。


ただ 一緒にいるとカッコいいんじゃないか とか


大人になった気分がして心地よかっただけだった。


でも 気がつくとアナタは私にとってなくてはならない存在になっていた。


アナタがわたしのためにはよくない存在だってよくわかってた。


だから何度もアナタから離れようとした。


だけどアナタが居ないと淋しくて淋しくて淋しくて。


イライラして周りの人に八つ当たりしちゃったりして。


やっぱりアナタが居なくちゃダメなのよと気づく。


ある時 アナタは勝手にイメチェンしてしまって


私は前の方が好きだったのに・・・と思ったこともあったけれど


そのときわかったことがある。


アナタの外見なんてどうでもいい 私はアナタの中身に惹かれてるんだ ってこと。



そんな私もとうとう結婚してしまった。


旦那になった人は元々アナタのことが大嫌いだったけど


「あの人とは別れられないの。


どうしても別れろというならあなた(旦那)と別れるわ。」


という私の言葉に 今ではすっかりアナタの虜。


今の世の中は アナタのことを批難する人ばかりで


私達も肩身の狭い思いをしているけれども


出来るだけ周りの人に迷惑をかけないように


アナタとの付き合いを続けていくわ。


大好きよ。


マイルドセブン。





値上げするなら思いっきり 1箱1000円ぐらいにするといいと思うの。


そうしたら別れてあげるから。たぶんね・・・。



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引っ張るだけ引っ張ってタバコってーオチ。



なんつーかやはりオヤジ臭い。



マイルドセブンつーとこもオヤジ臭い。



つーかいまだにマイルドセブンのパッケージが昔のままのイメージなもんで





実際僕がオヤジ臭い。



そういえば一時期禁煙をしていたのですが半年で吸いだしてしまいました。



やっぱりなかなか離れられないものなのね。



代打ありがとね、ろん。



そして旦那に優しくしてあげてほしいと



旦那からの談を承っております。


2006.7.24(月) 代打のつきこ。




代打日記第四弾はつきこさんです。



うちのサイトで一番のちっちゃい子です。



態度はでかいです。読売バカです。



今年の読売は失速。



僕は巨人の選手で蓑田が好きでした。古。


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「ポスターと好きな芸能人」


私が初めて「ポスター」に出会ったのは小学校2年生。


おばあちゃんの家に一緒に住んでいたいとこのお姉ちゃんにもらったのが


初めての「自分のポスター」


私より4つ年上だったお姉ちゃんは毎月「明星」という、


アイドルてんこ盛りの月刊誌を買っていた。


当時は80年代のアイドル全盛期で、「明星」と「平凡」が





毎月発売日に書店の店頭に並び、


アイドル好きのヤングはこぞって発売日に書店に


「明星」もしくは「平凡」を買いに走っていたのだ。


いとこのお姉ちゃんは「明星」派だったわけで。


ある時おばあちゃんの家に遊びに行くと、そのいとこのお姉ちゃんが


「明星」の付録 だったポスターをくれた。


「ありがと〜!」


っと広げてみるとかなりの大きさ。


2組のアイドルが左右に。


左はまだ「聖子ちゃんカット」で「ぶりっ子」大全盛の松田聖子。





私 「聖子ちゃんって可愛いっ!!」


右はというと、これまた当時は(←ここポイント)「当時は」大人気だったイモ欽トリオ。
 



しかし、どう考えても「イモ欽トリオ」なんてセンスのない名前…。

  
でも当時の私には「超アイドル」


「イモ欽トリオだっ!!」


かくして私はすぐさま「松田聖子」と「イモ金トリオ」の大ファンになった。


家に帰るとさっそくポスターを画鋲で壁にぐっさりと。


ちょっとななめってるポスターを眺めながら 


「いいな〜。聖子ちゃんにイモ欽トリオ☆」


当時、通っていた小学校では、毎週1回、一クラスずつテープレコーダーが回ってきて


それにクラスの紹介や、全員の自己紹介などを録音しておき、給食の時間に流す


…という恒例の行事があった。


うちのクラスにもそれが順番で回ってきた。


班ごとに自己紹介をひとり1、2分ずつ。


うちの班は、全員が「好きな芸能人」を発表することに決まった。


「どうしよう…『聖子ちゃん』も好きだけど、『イモ欽トリオ』も好きだし…」


迷ったけど 「待てよ、ここは可愛く『聖子ちゃん』って言おう。


全校に放送されるんだし『イモ欽トリオ』ってちょっとダサイよね」


聖子ちゃんに決まった。


当時はカセットテープレコーダー。


カセットを入れて「録音」ボタンを押し、ひと班ずつ、みんな自己紹介をしていく。


机やイスを動かす音とか、余計なおしゃべりとかも全部録音されてしまうため、


みんな静かにして、バリバリ緊張していた。


そして…うわ…とうとう私の番だ。


「田中 つきこです(仮名) 副班長です。 趣味はピアノとゴム跳び。好きな芸能人は…」


『聖子ちゃん』 って言うはずだった。絶対ぜったいそう決めていた。


なのに・・・。


「好きな芸能人は『イモ欽トリオ』です」


…Σ( ̄□ ̄;!  ガーーーーン!!


なぜか、なぜなのか、『聖子ちゃん』ではなく『イモ欽トリオ』が突然現れたのだ!!


混乱&顔面蒼白になるも、録音は次々と進んでゆく…。


クラス全員で歌なんか歌ったりして。


そして終了。


「どうしよう、4組の片思いのあの人も聞くのにっっ!!(>_<)」


後悔先に立たず。


…一週間後の給食の時間…「今日は2年1組のみなさんの様子を放送します」


嗚呼 なんでアタシは「『イモ欽トリオ』って言っちゃったんだろう…」


半泣きな私は自分の順番が回ってくるところが


恥ずかしくて恥ずかしくて耳をふさいでいたのでした…。



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松田聖子の髪型は当時大流行して高校のクラスの女の子の大半は



あの髪型にしてたっけ。梅雨時に髪が膨張して聖子ちゃんカットが



ただのオバちゃんカットになってたり。



マグマ大使のゴアみたいだねとつい言ってしまったら総スカン食らった記憶。



ついついこう言おうああ言おうと思ってるのに違うことを口走ってしまうってのは



よくあることで、しかもここ一番って時に。



そして当時大人気のイモ欽トリオ。



今でもハイスクールララバイはカラオケの定番だったり。



振り付きで。



たかがイモ欽されどイモ欽。小学生の繊細な心は今どこに。



4組の片思いの彼はすっかり中年太りかも。



そして当時の僕は平凡でも明星でもなく



平凡パンチのグラビアにクラクラしていました。





つきこ、代打ありがとうございました。


2006.7.23(日) 代打のsakurai。




代打日記第三弾は「桜ふる日を」のsakuraiさんです。



人のペースに合わせるのが苦手なブキッチョです。



みそっかすです。慣れそうで慣れないノラ猫っぽい人。



そんなイメージです。イメージね。あくまでも。も。


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少女時代、わたしがベッド脇の壁に飾っていたのは、


映画「禁じられた遊び」のセピア色のポスターでした。


どこでどんな風に買ってもらったのかはうまく思い出せませんが、


そのポスターがとても好きで親にねだったのだということは覚えています。


映画の内容とポスターはこんな感じ


「禁じられた遊び」としてあまりにも有名なテーマ曲の哀切なメロディーと共に、


戦争の悲惨さや、心通わせた人と引き裂かれるせつなさを、


産まれて初めて身近にひしひしと感じさせられた映画でした。


そういえばあのポスターはどうしてしまったのかな。


もう一枚、ポスターで思い出すのは大きな日本地図。


自慢じゃないけれど、小中高と地理が嫌いでした。


最初から関心もないし覚える気もないというあれです。


都道府県の位置くらい覚えろと地図を貼られても、


ただの壁紙の一部みたいでした。それでも、旅行をしたりニュースを観たり


交友関係などで興味の範囲も広がれば自然と覚えて行くもので、


大人になってからは改めて、日本地図を眺める楽しさを知りました。


トイレに一枚日本地図。


いやなことは水に流し、つかの間の、ひとりきりの時間旅行。


なんて。


今は貼ってないですけどね。どこにもなにも。


これから飾るならばなんだろう。


なにしろ飽きっぽいので、何を飾ろうかと考えながら眺める白い壁が、


一番好きかもしれません。



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懐かしい。禁じられた遊び。



誰もかれもギターでこの曲を練習したのです。



そしてぼくんちのトイレには世界地図が貼ってありました。



まだロシアがソ連でドイツが西と東で別れていた頃の地図。



いま世界地図を見せられてアルゼンチンはどこですかと聞かれても



絶対にわかりません。



んで、島根県はどこ?



代打いつもありがとサクライ。


006.7.22(土) 代打のヨシノ。




代打日記第二弾は「ヨシノホームページ」のヨシノさんです。



僕の勝手なイメージでヨシノさんはきっとちびまるこちゃんに例えるなら



野口さんと山田君と胃腸の弱い山根君を足して割らないような人だと。



あくまでイメージですので。



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代打ニッキです。


ストライクエニイホエア4周年のお祝いに


代打ニッキやらせていただきます。


って、一度ネガティブ代打ニッキを


旭道山とオナジ手の管理人しん様に送信したわけですが


アレでいいのか、本当にいいのかと


そのニッキの内容をお風呂に入りながら反芻して


トイレで大汗かきながら反芻して


明日の天気予報を見ながら、また反芻して。


そうして天気予報を見逃してしまって


慌てて受信料を払ってる地味なテレビ局にチャンネル合わせてたりして。


で、そうかそうか明日の最低気温は24度だから


窓は半分開けたまま寝ちゃおっかな


寝苦しいのは嫌だもんな


でも全開だと寝冷えしちゃって


翌日仕事中にピーなんてコトになって


慌ててトイレに駆け込んだら


すでに先客がいたりして


冷や汗ダラダラってコトになったら


オトナの階段踏み外しちゃいそうだしな


やっぱり半開がベストなんだよな


季節の変わり目って調節が難しいんだよな




正露丸糖衣のストックってあったっけ。




で。


ナンのハナシだったっけ。





しんさんが糖分を摂り過ぎて


成人病なんかになりませんように。


5周年記念イベントも健康で迎えられますように。


そんなおハナシでした。


4周年おめでとうございます。


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ひとつのことを考えるとあれやこれやといろんな考えが浮かんできては



それは妄想とゆーか自己世界とゆーかすばらしいよそんな世界。



いろんな方向に考えが飛んでしまい最初に思ったことは何だっけとそれがヨシノワールド。



ぶっちゃけるとですねヨシノホームページってタイトルどうなのよって思ってたのですけど



「ヨシノのお部屋」とか「ヨシノの小窓」とかベタなタイトルぽくて



黒柳徹子とか草笛光子とかイメージつーか



ほらジオシティでとりあえずサイト立ち上げましたみたいな



ウエルカムマイホームページ!!みたいなトップってあったよね。



そんなタイトルだけで1999年代ITの夜明けを彷彿とさせてくれるけど



ヨシノホームページは毒オモシロイです。



これからもよしなにお付き合いのほどそして焼酎を僕にも。芋でも麦でも米でも。



ヨシノさーん、どうもありがとうございましたー。


2006.7.21(金) 代打のmammy。




代打日記第一弾。



今回は「Blue Sky Blue」のmammyさんです。



飲み方がすごい人です。ぐーで殴る人です。(ほんとはちょびっと優しいです。)



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まだ私が15〜6歳頃だったかな?


あんまり流行りものとかに興味の無かった私は、


アイドル系のは一つも持っていなくて


レコードのLPを壁に掛けて飾ったりしてたけど、


唯一飾っていたのは


"BEATLES”のポールマッカートニーのポスター。


LET IT BEのアルバムの表紙の


ポールがモノクロに写っているやつ。


最初はポスターだったんだけど


それをしっかりパネルに造り替え、


寝ていても目が覚めた時いつでも見られるようにと、


しっかりベッドの真正面に飾ってた。


もう、寝ても覚めてもポール〜〜〜ってな感じで、


見ているだけでシアワセ〜な気分。

そんなある日、うちの母さんが何を思ったか


その、私の大切なポールのパネルの横に


私の知らない間にD51のポスターを貼っちゃった。



D51が、雪の中を煙を吐きながら悠々と走ってる。



それもそれで悪くはないなと思いつつも、


(あ、でも他の場所ならってことで・・・汗)


何で私のポールの横に置くのさと言い合いになった。



そして、意地になった母さんの次の行動は


何と、今度はタンチョウヅルのポスターをまたまた。。。


(一体どこから手に入れたやら・・・謎)


あの池中玄太が撮ってた写真そっくりのポスターを


私が学校に行っている間にこっそりと、


今度はポールを中心にD51の反対側に。



今度文句を言ったら、何を持ってくるやら分からなかったので


しぶしぶあきらめそのままに。


今じゃ笑い話だけれど、


あの頃はホント嫌だったんだから〜


目が覚めると、そこは雪国だった。


タンチョウヅルとD51とPaul McCartney...


・・・って、ミスマッチだってば母さん。。。


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代打ありがとうございます。mammy姉さん。



姉さんとは多分ネット始めた一番最初の頃からのお付き合い。



かれこれどひゃーってな位、月日が経ってビックリ。



これからもまたどうかよろしくお付き合いのほどお願いします。



とりあえずイメージで姉さんのポスターを並べてみました。





ちょっととゆーかこれが部屋に並んでると痛いです。昭和です。フォークです。



神田川です。ポスターの隣りにはビニールのファンシーケースとかありそうです。



白いギターが西日にキラリってな感じでそんな部屋あんがい嫌いじゃないかも。